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朝倉氏とは

戦国時代の大名で、わりと調べられてるはずなのに、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康・武田信玄・上杉謙信らの英雄たちの影に隠れて、よく知られていない朝倉氏とは、どんな大名なのかウィキデペアというフリー百科事典で調べてみました。朝倉氏(あさくらし、あさくらうじ)は、越前国の一族である。戦国時代には戦国大名となる。出自は但馬国養父郡朝倉(兵庫県養父市)ではじめは日下部(くさかべ)を姓とした。『越州軍記』による...

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屋敷内の庭園と空堀

屋敷内の庭園(朝倉義景の妻・小少将の屋敷)と空堀をアップします。...

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復原町並み

復原された町並みです。戦国時代の町並みというのはこういう感じだったのかな?朝倉氏の最盛期には、この一乗谷に一万人くらい住んでいたそうです。信長の居城のあった岐阜の城下町の人口は、約6千人くらいだったそうなので、当時は岐阜よりも大きな町であったようです。...

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発掘現場

今回は発掘現場も見てきました。奈良に住んでるとあちこちで発掘をしているのですが、何故かそれはほとんど見に行ったことがないのですが、他府県へ行って発掘をしていると物珍しくて?ちょっとのぞいてみたりしています。この辺の発掘した品々は、奈良のように木簡とかじゃなくて、茶碗とか皿とかが多いような気がします。...

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敦賀名物『鯛鮨』

一乗谷からの帰りに敦賀駅に寄って、『鯛鮨』を買いました。北陸へ行ったときの楽しみの一つが、この『鯛鮨』です。僕としては、結構いけてると思います。味もさっぱりしています。...

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武家屋敷の厠

再現武家屋敷に厠が再現されていました。...

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一乗谷朝倉氏遺跡

安土城跡の撮影跡、湖岸道路・国道365号線・北陸道(今庄~福井)を経て、一乗谷へやってきました。もう何年も前に来たときよりも、ずいぶん進んでいて復元町並みもほぼ再現されてました。城跡というよりも館跡なので、規模的にはしょぼいですが、ここまで発掘や復元作業が進んでいるところはないと思います。城下町のほうは、まだまだ発掘調査が進んでいます。...

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シャアザクカップホルダー取り付け例

シャアザクのカップホルダーを取り付けてみました。頭部が開いて、缶やペットボトルが置けるようになっています。形状上、エアコンの送風は妨げるところもあります。...

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国境

今日は、福井県へ行くのに、いつもは北陸道を使うのですが、国道365線を使って見ることにしました。木の本から走ること30分くらい?で、余呉高原スキー場に到着。その先が滋賀・福井の県境、昔なら近江・越前の国境となっていました。目的地の一乗谷朝倉氏遺跡へ46キロの地点です。...

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再び安土城跡

今日は、福井の一乗谷朝倉氏遺跡へ行く途中にちょっとよってみました。前回は雨でたいした写真は取れなかったのですが、今回は大手道と伝羽柴秀吉邸跡と当家先祖?の屋敷跡の写真を撮ってみました。最近の発掘作業の関係か、以前より石垣がきれいに組みなおされたりしています。ずいぶん前に来たときは、大手道も屋敷跡も荒れてましたが・・・。朝倉氏遺跡も予定していたので、天守閣跡までは登れませんでした。もう一度来て、天守...

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プロフィール

大納言兼加賀守

Author:大納言兼加賀守
2019年12月のYahoo!ブログ終了と『令和』改元に伴い、FC2ブログさんへ移管しました。まだ使い勝手がよくわかっていませんが、よろしくお願いします。


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